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オーガニックレシピ

有機新玉ねぎでつくる。和風オニオンドレッシング

甘くてみずみずしく、生のまま水にさらさなくても美味しく食べられる「新玉ねぎ」。薄くスライスしてサラダにしていただくのはもちろんのこと、生のまますりおろして、新玉ねぎのドレッシングにして。サラダはもちろん、お肉料理にもぴったり! ...続きを読む>>

2016 / 04 / 25 特集コラム

春色ご飯を炊く。釜揚げ桜海老の炊き込みご飯

「桜海老」の春漁は3月から6月初旬、秋漁は10月下旬から12月下旬という限られた時期のみ。旬の時期、釜揚げの桜海老も店頭に並ぶ。春らしい桜色の「桜えびの炊き込みご飯」で磯の香り豊かな旬の美味しさを味わい、食卓に春の彩を楽しもう。 ...続きを読む>>

2016 / 04 / 20 特集コラム

春の豆ごはんを炊く。色鮮やかなグリーンピースご飯

鞘つきのグリーンピースが出回るのは、春のほんの短い時期だけ。普段は脇役のイメージが強いグリーンピースも、この時ばかりは主役へと躍り出る。フレッシュなグリーンピースが主役の豆ごはんは、味も香りも、冷凍や缶詰のものとは全くの別物! ...続きを読む>>

2016 / 04 / 15 特集コラム

さやつきえんどう豆からつくる。グリーンピースのディップ

旬の茹でたてグリーンピースを使って作る「グリーンピースのディップ」は、クリームチーズやマヨネーズなどは使わずフムス風にして。豆の食感をあえて残すように、粗めのペースト状にしても美味しい。春野菜のディップにしたり、パンやクラッカーなどに塗ってどうぞ。 ...続きを読む>>

2016 / 04 / 10 特集コラム

餅黍(もちきび)でつくる手作りおやつ。桃太郎さんの?「きびだんご」

「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけた黍団子・・・」桃太郎の黍団子(きびだんご)に正しいレシピがあるわけではないが、雑穀の「キビ」でできたお団子であることは間違いなさそう。もちもちとした食感、粘りのある餅黍(もちきび)を炊いて、各家庭で手づくりの味を楽しんで! ...続きを読む>>

2016 / 04 / 5 特集コラム

春のタケノコと新ワカメのお吸い物「若竹汁」

春のタケノコと新ワカメ、どちらも「新物」が出回るシーズンには、思う存分味わいたいもの。筍とワカメの組み合わせは、もちろん味噌汁も美味しいのだが、出し汁とほんのわずかなお醤油で香りづけした、お吸いもの「若竹汁」で。まずはシンプルに、素材の味を味わいたい。 ...続きを読む>>

2016 / 04 / 1 特集コラム

餅黍(もちきび)の炊き方

「餅黍(もちきび)」はその名前からも想像できる通り、もちもちとした食感、粘りがある雑穀。ツブツブ、もっちりの食感も楽しめるおいしい雑穀ごはんにしたり、お餅や団子などにしたり、鮮やかな黄色を活かして卵そぼろに見立てたアレンジをしても! ...続きを読む>>

2016 / 03 / 30 特集コラム

ブラックキヌアとレッドキドニーのチリコンカン「チリシンカーン Chilli sin carne」

ベジタリアンのチリコンカン「チリシンカーン(Chilli sin carne)」。キヌア(QUINOA)を加えれば、ぷちぷちとした食感もアクセントとなるうえ、ブラックキヌアやレッドキヌアなら見た目もまるで挽肉のよう!たんぱく質の豊富なキヌアを使って、低脂肪で美味しくヘルシーな一品に。 ...続きを読む>>

2016 / 03 / 25 特集コラム

ひよこ豆のオーガニックコロッケ「ファラフェル Falafel」

中東を代表する料理のひとつ、ヒヨコマメのコロッケ「ファラフェル(Falafel)」。見た目は肉団子のようでもあるがお肉は使用せず、衣やつなぎも必要ないので、卵、パン粉、小麦粉なども不使用。つまり、VEGAN(ヴィーガン)でGLUTEN FREE(グルテンフリー)! ...続きを読む>>

2016 / 03 / 20 特集コラム

うずら豆のディップ「リフライドビーンズ Refried Beans」「フリホレス レフリトス Frijoles Refritos」

日本では甘煮にしていただくのが一般的な「うずら豆」を、メキシコ料理などで、肉の付け合せやタコスにあわせるRefried Beans(リフライドビーンズ)、またはFrijoles Refritos(フリホレス レフリトス)とも呼ばれる豆のディップに!豆のつぶし加減やスパイスの量はお好みで。 ...続きを読む>>

2016 / 03 / 15 特集コラム