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オーガニックレシピ

だしがらでつくる「椎茸と昆布の佃煮」

出汁をとると必ずできる、だしがらを、そのまま捨ててしまうのは勿体ない!ちょっとひと手間で、立派なお惣菜に変身。甘辛く煮た椎茸と昆布の佃煮は、アツアツ炊き立てのご飯にぴったり! ...続きを読む>>

2017 / 12 / 20 特集コラム

鶏の松風焼き。手作りおせち「のし鶏」

おせち料理の定番「熨斗鶏(のし鶏)」。慶事の贈り物や祝儀袋などに使われる、熨斗の字を使うおめでたいのし鶏は、別名「松風焼き」とも呼ばれる。 ...続きを読む>>

2017 / 12 / 15 特集コラム

海老のように腰が曲がるまで、長寿を祈願。手作りおせち「海老のうま煮」

海老は長いひげを持ち、煮ると背が丸くなることから、その姿がまるで老人に見える、つまり「長生き」「長寿」の象徴!お頭付きの海老(有頭海老)は、華やかなイメージでお祝い事やおせち料理には欠かせない一品。 ...続きを読む>>

2017 / 12 / 10 特集コラム

基本の出汁の取り方「椎茸と昆布の精進だし」

昆布に含まれる旨味成分「グルタミン酸」と、干し椎茸に含まれる「グアニル酸」。椎茸のみの出汁よりも、むしろ組み合わせて使うと相乗効果で旨味が引き出され、より美味しい出汁に! ...続きを読む>>

2017 / 12 / 5 特集コラム

基本の出汁の取り方「鰹と昆布の合わせだし」

「かつおぶし」と「昆布」の黄金の組み合わせ、基本の合わせ出汁。鰹節の旨味成分「イノシン酸」やおよそ20種類にも及ぶアミノ酸に加え、昆布に含まれる旨味成分「グルタミン酸」。 ...続きを読む>>

2017 / 12 / 1 特集コラム

基本の出汁の取り方「煮干しだし・いりこだし」

煮干し(カタクチイワシ)を使ったいりこだし。頭とはらわたを取り除いて下処理しておくと、より雑味がなくなり澄んだ美味しい出汁に!お子様でも簡単にできるので、楽しみながら一緒に手仕事するのもおすすめ。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 30 特集コラム

基本の出汁の取り方「昆布だし」

定番の出汁のひとつ、「昆布だし」。昆布だしは煮出しするほか、「水だし」するだけでも美味しく旨味を引き出せる。出した後の昆布も刻んで煮物にしたりと、捨てるところなし! ...続きを読む>>

2017 / 11 / 25 特集コラム

有機野菜の煮物。手作りおせち「筑前煮」

九州北部地方の代表的な郷土料理、筑前煮。人参や絹さやなどを飾り切りするだけでもぐっと華やかになり、お正月仕様に!普段のおかずにはもちろん、おせち料理のお煮しめとしてもどうぞ。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 20 特集コラム

鱈の煮つけ「マダラの有機生姜煮」

魚偏に「雪」と書く鱈(タラ)は、たらちり鍋や寄せ鍋でおなじみの冬を代表する魚。たらのおいしい季節に食べたい和食といえば、ご飯がすすむ美味しい煮魚「たらの煮つけ」 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 15 特集コラム

有機かぶの葉っぱとじゃこのふりかけ

ビタミンをはじめとする栄養価も高い、蕪(かぶ)の葉っぱ、捨ててしまうのは勿体ない!葉つきの蕪を買ったら、鮮度がいいうちに、まずは葉っぱの部分を切り落としてすぐ調理してしまおう。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 10 特集コラム