ホーム > 特集コラム > オーガニックレシピ

オーガニックレシピ

梅仕事・梅味噌の作り方

梅の酸味が食欲をそそる「梅味噌」。この時期に仕込んでおけば、夏の暑い時期にちょうど食べごろに!夏野菜のディップとしてや、冷奴や田楽、お肉やお魚に合わせるなど、万能みそだれとして大活躍になること間違いなし! ...続きを読む>>

2018 / 05 / 20 特集コラム

有機米麹でつくる。三五八漬け床(さごはちつけどこ)

「三五八漬け」は、塩3:麹5:蒸米8の割合で混ぜ合わせて作ることから、この割合にちなんで「三五八(さごはち)」と名づけられたとか。材料は米と麹と塩、たったの3つだけ!甘酒を作る要領で作り方も簡単。 ...続きを読む>>

2018 / 05 / 10 特集コラム

有機生茶葉で具を包む。グルテンフリーお茶の葉シュウマイ

小麦粉でできているシュウマイ(焼売)の皮の代わりに、野菜などを使ってシュウマイの具を包んで蒸しあげる、いわゆる「変わりシュウマイ」。新茶の季節、お茶の生葉が手に入ったらお茶の葉のシュウマイを作ってみて! ...続きを読む>>

2018 / 05 / 5 特集コラム

有機生茶葉でつくるジェノベーゼ。お茶の葉のジェノバソース風

バジルの代わりにお茶の生葉でつくる、ジェノベーゼ。茶葉のフレッシュな香りと味が楽しめるのは、やわらかい新芽のみを加熱せず生のまま使うからこそ。この時期だけの贅沢! ...続きを読む>>

2018 / 05 / 1 特集コラム

有機生茶葉の茶飯(茶めし)

お水の代わりにお茶でご飯を炊く「茶飯」。細かく刻んだ生茶葉を混ぜれば、フレッシュな生葉ならではの爽やかな香りや風味も楽しめる。栄養豊富なお茶を丸ごと摂取できるのも魅力! ...続きを読む>>

2018 / 04 / 30 特集コラム

お茶の葉の天ぷら

摘みたてのお茶の生葉を使った料理は、新茶(一番茶)の時期だけのお楽しみ!摘みたての生の茶葉は、やわらかく苦みも少ないので、生のままサラダ感覚で食べられるほど!まずは定番の「お茶の葉の天ぷら」で試してみて。 ...続きを読む>>

2018 / 04 / 25 特集コラム

お茶がらは捨てずに活用「茶殻入り抹茶クッキー」

お茶を飲むたびに出てしまう、急須で出した後の「茶殻」。まだまだ栄養が残っているのに、そのまま捨ててしまうのはもったいない!抹茶クッキーの生地に練りこめば、抹茶のほろ苦さに加え茶葉の食感もアクセントに。 ...続きを読む>>

2018 / 04 / 20 特集コラム

有機抹茶と塩小豆のパウンドケーキ

ほろ苦い抹茶にほんのり甘い小豆は、最強の組み合わせ!ケーキ生地にもお砂糖を使うのだから、小豆は砂糖不使用にしてみては?抹茶パウンドの生地に、塩味をほんのりきかせた自家炊き「塩あずき」をたっぷり練りこんでみて! ...続きを読む>>

2018 / 04 / 15 特集コラム

有機抹茶のパンケーキ

抹茶スイーツの中でも、パンケーキならHM(ホットケーキミックス)が無くても、身近な材料を混ぜるだけで簡単にすぐに作れるのがうれしい。抹茶をプラスするだけで、ほろ苦大人味に。断面の色も美しい! ...続きを読む>>

2018 / 04 / 10 特集コラム

ホンモノの蕨粉からつくる「わらび餅」

ひんやり、ぷるん!とした食感の和菓子、わらびもち(蕨餅)。コンビニなどで販売されているわらび餅で無色透明のものもあるが、そもそも、蕨の粉100%の「本わらび粉」で作られたわらび餅は透明は透明ではないのだ。 ...続きを読む>>

2018 / 04 / 5 特集コラム