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オーガニックレシピ

有機かぼちゃの煮物。南瓜の甘煮

7月~8月に収穫される南瓜は、収穫してすぐより、2~3か月ほど貯蔵した頃が甘みが増して美味しくなり食べごろとなる。「冬至にかぼちゃを食べると風邪をひかない」と言われるのも、冬の栄養源として食してきた、昔の人たち知恵からくるもの! ...続きを読む>>

2016 / 09 / 5 特集コラム

みたらしのたれ「みたらしあん」の作り方。みたらし団子

みたらし団子の「みたらしのたれ」みたらし餡は、いつもキッチンにある定番の調味料、醤油に砂糖、そして片栗粉があれば簡単にできてしまう。あとは上新粉さえあれば、余分なものは使わない、無添加のみたらし団子の出来上がり! ...続きを読む>>

2016 / 09 / 1 特集コラム

有機枝豆でつくるずんだ餡。ずんだもち

淡い緑色が見た目にも涼しげで、さっぱりとおいしい夏のおやつ、ずんだ餅。茹でたての有機枝豆で作ったずんだ餡のおいしさは格別!枝豆の美味しい季節だけのお楽しみ。作り立ての餡をお餅や団子にからめ、枝豆の風味を楽しんで。 ...続きを読む>>

2016 / 08 / 30 特集コラム

国産の生プルーンでつくるプルーンジャム

ポリフェノール類もたっぷり含まれ、ミネラルや食物繊維も豊富なプルーン。プルーンというとドライプルーンなど、いわゆる海外産のドライフルーツのイメージだが、実は日本でもプルーンは栽培されており、8月~10月頃の短い期間生食用として流通される。 ...続きを読む>>

2016 / 08 / 20 特集コラム

有機なすと八丁味噌でつくる「茄子の味噌田楽」

「茄子の味噌田楽」は、代表的な日本のお惣菜の1つ。米茄子や賀茂茄子など、大きく肉厚で崩れにくい茄子を厚めに切って、野菜のステーキとしてもどうぞ。ボリュームや食べごたえもあるのにヘルシー! ...続きを読む>>

2016 / 08 / 10 特集コラム

有機あずきでつくる夏のデザート。水ようかん

練り羊羹に比べカロリーも控えめでヘルシー。水ようかんは、市販の餡子と寒天があれば簡単に作れてしまうので、夏の手作りおやつにおすすめ。甘さを控えめにしたい、白砂糖は使いたくない・・・という方は、小豆を炊くとこからはじめよう。 ...続きを読む>>

2016 / 08 / 1 特集コラム

有機生とうもろこしから作る。粒コーンスープ

玉蜀黍の粒たっぷり「食べるコーンスープ」は、旬のこの時期限定。とうもろこしの芯の旨みも無駄にせず、一緒に煮込んで出汁をとり、牛乳や生クリームを使わず豆乳でヘルシーに。シンプルな材料でつくるからこそ、鮮度の良い皮付き有機玉蜀黍を選んで! ...続きを読む>>

2016 / 07 / 30 特集コラム

生玉蜀黍は皮ごと茹でる。とうもろこしの美味しい茹で方

鮮度が落ちるスピードが速い玉蜀黍(とうもろこし)は、できるだけ新鮮で皮付きのまま販売されているものを選ぶようにしたい。皮をむいたらすぐに茹でること。うまみや甘みをぎゅっと閉じ込めるように、薄皮1枚分を残して水から茹でるのがおすすめ! ...続きを読む>>

2016 / 07 / 20 特集コラム

枝豆の茹で方

枝豆は鮮度が落ちるスピードがとても速いので、できれば土付き、枝付きで収穫された鮮度の良いものを選びたい。旬の時期に食べる茹でたての枝豆は、味も香りも食感も、冷凍のものとはまったくの別物。もぎたての枝豆の鞘を、茹でたてでいただこう。 ...続きを読む>>

2016 / 07 / 10 特集コラム

自家製あんずのシロップ漬。凍らせてアプリコットシャーベットにも!

6月の終わりごろから7月の初めのほんの短い時期にしか流通していない生の杏子。そんな貴重な国産生あんずはあまり日持ちがしないので、もしたくさん手に入ったらシロップ漬けにするのがおすすめ。冷やしてデザートに。凍らせてシャーベットにしても美味しい! ...続きを読む>>

2016 / 07 / 1 特集コラム