ホーム > 特集コラム > オーガニックレシピ > ごはんの友

ごはんの友

有機野菜の赤紫蘇漬け。柴漬け(しば漬け)風

本格的な乳酸発酵の柴漬けは、家庭で作るには少しハードルが高いかもという方には、赤紫蘇と夏野菜を使って”柴漬け風”のお漬物がおすすめ。着色料など使わなくても鮮やかな紫色のお漬物が出来上がり! ...続きを読む>>

2017 / 06 / 20 特集コラム

梅仕事・カリカリ梅の作り方 / にがり・赤紫蘇漬け

独特なカリッ!とした食感の「カリカリ梅」をつくるとき卵の殻を利用することが多いが、ヴィーガンの方、日常で卵を食さない家庭などでは「にがり」に含まれるカルシウムを利用してみては? ...続きを読む>>

2017 / 06 / 15 特集コラム

新生姜の甘酢漬け「ガリ」

新生姜の甘酢漬けはいわゆるお寿司に添えられる「ガリ」のことだが、いつもはお寿司と一緒にいただく脇役的な存在とはいえ、いつもの食卓にもちょっとした箸休めに、あると嬉しい一品だ。 ...続きを読む>>

2017 / 06 / 10 特集コラム

わかめと釜揚げしらすの混ぜご飯

給食のメニューやお弁当でもおなじみのシラスとワカメのご飯。春の新ワカメと釜揚げのシラスでつくる混ぜご飯は、磯の香りが口の中いっぱいに広がる旬のごちそう! ...続きを読む>>

2017 / 04 / 15 特集コラム

有機れんこんのきんぴら

蓮根(れんこん)に粘りや甘みが増してより美味しくなる季節。シャキシャキとした食感と、甘辛い中に感じる鷹の爪(唐辛子)のピリッとしたアクセントが美味しい、冬の常備菜「蓮根のきんぴら」。炊き立てのご飯のお供にもどうぞ! ...続きを読む>>

2016 / 11 / 10 特集コラム

エノキタケの佃煮「自家製なめたけ」

エノキタケは、ご飯のお供の代表格「なめたけ」でもおなじみだ。実は、「なめたけ」は一般的に市販されている、あの瓶入りの佃煮を総称するものと思っていたが、実はエノキタケの別名であって、佃煮や商品名ではない!? ...続きを読む>>

2016 / 09 / 30 特集コラム

秋鮭の生筋子からつくる。イクラの醤油漬け

秋鮭の時期になると店頭に並ぶ「生筋子」。漬け汁などに添加物や化学調味料などを使わない、旬の生筋子からつくるイクラの醤油漬。この時期だけの贅沢を思う存分味わいたい。お醤油は是非「有機醤油」を選んで! ...続きを読む>>

2016 / 09 / 25 特集コラム

赤紫蘇の塩漬け・赤しそおにぎり

初夏の梅仕事と同時期に店頭に並ぶ赤紫蘇。大きくてきれいな赤紫蘇の葉は「赤紫蘇の塩漬け」にしておこう。赤紫蘇ふりかけを混ぜたおにぎりに巻いたり、野菜やお肉などに合わせても。鮮やかな紫色が美しく、食卓も華やかに彩るので作っておけば何かと重宝! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 10 特集コラム

お惣菜の定番。有機牛蒡と有機人参の「きんぴらごぼう」

土の中で育つ野菜だからこそ、堆肥の違いや栽培の違いがダイレクトに味や香りを左右するごぼう。日本を代表するお惣菜の定番「きんぴらごぼう」には、化学肥料や農薬を使用していないもの、丁寧な土づくりをした畑で採れた泥つきの有機牛蒡を選びたい。 ...続きを読む>>

2015 / 11 / 1 特集コラム

生秋鮭からつくる鮭のふりかけ。自家製シャケフレークの作り方

旬の秋に国産「生秋鮭」を見かけたら、自家製鮭フレーク作りをしてみよう。焼き鮭の身をほぐすだけでも「鮭フレーク」であるわけだが、生秋鮭(白鮭)を蒸すところから丁寧につくれば、身もふっくらとやわらか!市販のモノとは比べ物にならない美味しさだ。 ...続きを読む>>

2015 / 10 / 20 特集コラム