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ジャム・コンポート・シロップ

果肉ごろごろ。手作りいちごジャム

5月くらいから初夏にかけ、ファーマーズマーケットや朝市で露地栽培苺を直売していたら迷わず購入。朝摘み苺をその日のうちにジャムに!あえて小粒の苺を丸ごと使ってごろごろとした果肉感を味わおう。 ...続きを読む>>

2017 / 05 / 10 特集コラム

沖縄産スナックパインでつくる。パイナップルジャム

5月頃から沖縄産のパイナップルが売り場をにぎわせる。通称「スナックパイン」は、台湾原産のボゴールパインという品種だ。スナック菓子のように手でちぎって食べられるから手軽に味わえるうえ、芯の部分も食べられる。 ...続きを読む>>

2017 / 05 / 5 特集コラム

有機金柑でつくるジャム。きんかんマーマレード

独特な香りと苦み、爽やかな酸味が美味しい金柑(きんかん)。ビタミンCも豊富で栄養価が高く、果皮に含まれるビタミンP(ヘスペリジン)や食物繊維も、皮ごと食べられるからこそ無理なく摂取できる。 ...続きを読む>>

2017 / 01 / 30 特集コラム

国産の生プルーンでつくるプルーンジャム

ポリフェノール類もたっぷり含まれ、ミネラルや食物繊維も豊富なプルーン。プルーンというとドライプルーンなど、いわゆる海外産のドライフルーツのイメージだが、実は日本でもプルーンは栽培されており、8月~10月頃の短い期間生食用として流通される。 ...続きを読む>>

2016 / 08 / 20 特集コラム

自家製あんずのシロップ漬。凍らせてアプリコットシャーベットにも!

6月の終わりごろから7月の初めのほんの短い時期にしか流通していない生の杏子。そんな貴重な国産生あんずはあまり日持ちがしないので、もしたくさん手に入ったらシロップ漬けにするのがおすすめ。冷やしてデザートに。凍らせてシャーベットにしても美味しい! ...続きを読む>>

2016 / 07 / 1 特集コラム

梅仕事・副産物 / 梅シロップの残った梅でつくる「梅ジャム」

自家製梅シロップを作った後に残る、シワシワの梅の実。梅のエキスが出てしまった後だからと、捨ててしまうのはもったいない!刻んで甘く煮詰めてジャムにしていただこう。パンにつけて食べたり、ヨーグルトに入れても美味しい! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 30 特集コラム

梅仕事・基本の梅シロップ。梅ジュースの作り方

「梅仕事」初心者の方でも簡単にできて、失敗も少ないのが梅シロップ(梅ジュース)。使用するお砂糖によって、シロップの色も味わいも変わるが、初心者の方はまずは基本の氷砂糖から。慣れてきたら、三温糖や甜菜糖などで自分好みの梅シロップにチャレンジ! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 20 特集コラム

オーガニックローゼルでつくる。真っ赤なルビー色の洛神花(ハイビスカス) ジャム

ルビー色が鮮やかで美しい、自家製ハイビスカスジャム(ローゼルジャム)をつくってみよう。使用するのは観賞用のハイビスカスではなく、同じアオイ科の「ローゼル(Roselle)」で、花びらではなく、花が咲いた後のまわりの萼や苞の部分! ...続きを読む>>

2015 / 12 / 10 特集コラム

国産の有機甘夏でつくる甘夏マーマレード

爽やかな甘みと酸味が美味しいマーマレード。農薬やワックス、防カビ剤などが気になる方は特に、国産の柑橘類で手づくりするのがおすすめ。いつもは剥いて捨ててしまう皮と、果肉を贅沢にたっぷり使って、マーマレード作りにチャレンジしてみよう。 ...続きを読む>>

2015 / 02 / 20 特集コラム

のどを優しくいたわる。きんかんのはちみつ甘露煮

古くから民間で重宝されてきた滋養食、金柑とはちみつ。蜂蜜には抗菌力と栄養が、そして金柑の皮にはビタミンCがたっぷりと含まれている。きんかんとはちみつは、ちょうど寒さが最も厳しい季節にぴったりの組み合わせだ。 ...続きを読む>>

2015 / 02 / 10 特集コラム