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和食のおかず・お惣菜・常備菜

梅仕事・副産物 / 丸ごと梅の実入り「梅酒の豚角煮」

いつもはこってり味の「豚の角煮」も、梅酒と梅の実を加えるとあっさり、さっぱりとした味わいに。みりんや余計なお砂糖は不要。梅のちからで豚の臭みも消え、お醤油だけの味付けでも十分美味しい! ...続きを読む>>

2018 / 05 / 30 特集コラム

お茶の葉の天ぷら

摘みたてのお茶の生葉を使った料理は、新茶(一番茶)の時期だけのお楽しみ!摘みたての生の茶葉は、やわらかく苦みも少ないので、生のままサラダ感覚で食べられるほど!まずは定番の「お茶の葉の天ぷら」で試してみて。 ...続きを読む>>

2018 / 04 / 25 特集コラム

独活の皮は捨てずに活用「ウドの皮のきんぴら」

春の味覚、独活(うど)。いつもは捨ててしまいがちな独活(うど)の「皮」も、細く刻んで人参と一緒に甘辛く味付けすれば、ほんのりウドの香りが春の訪れを感じさせてくれる、大人味の「きんぴら」に! ...続きを読む>>

2018 / 03 / 20 特集コラム

有機白味噌のぬた。「ウドの酢みそ和え」

シャキシャキ感と独特な香りがたまらない春の味覚のひとつ「ウドの酢味噌和え」。シンプルな料理だからこそ、調味料にはこだわりたいもの。是非有機の白味噌と酢を選んでみて! ...続きを読む>>

2018 / 03 / 15 特集コラム

サツマイモの皮は捨てずに活用「有機さつまいものきんぴら」

焼き芋や蒸かし芋など比較的そのまま食べることの多いサツマイモの皮も、きんとんやペースト状にして使う場合にはなんとなく捨ててしまいがち。でも、そのまま捨ててしまうのはもったいない!細く刻んで「きんぴら」にすれば、立派な副菜に変身! ...続きを読む>>

2018 / 02 / 10 特集コラム

だしがらでつくる「いりこと胡桃の甘辛煮」

お味噌汁などを作る時、煮干しで出汁をとると残ってしまうだしがら。出汁をとった後の煮干しは柔らかく食べやすくなっていて、骨ごと食べられる健康的な食材。捨てるのはもったいない! ...続きを読む>>

2018 / 01 / 10 特集コラム

有機野菜の煮物。手作りおせち「筑前煮」

九州北部地方の代表的な郷土料理、筑前煮。人参や絹さやなどを飾り切りするだけでもぐっと華やかになり、お正月仕様に!普段のおかずにはもちろん、おせち料理のお煮しめとしてもどうぞ。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 20 特集コラム

鱈の煮つけ「マダラの有機生姜煮」

魚偏に「雪」と書く鱈(タラ)は、たらちり鍋や寄せ鍋でおなじみの冬を代表する魚。たらのおいしい季節に食べたい和食といえば、ご飯がすすむ美味しい煮魚「たらの煮つけ」 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 15 特集コラム

有機大根のひき肉あんかけ「そぼろ大根」

とろりとした「あん」をかけた「そぼろ大根」は、アツアツの大根が冷めにくくなり、食べると体の中からほっこり温まる、寒い季節には特におすすめのメニュー。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 5 特集コラム

大根の皮は捨てずに活用「有機大根皮のきんぴら」

いつもは捨ててしまいがちな大根の「皮」。そのまま捨ててしまうのはもったいない!細く刻んで人参と一緒に甘辛く味付けすれば、牛蒡とはまた違うコリコリとした食感が楽しい「きんぴら」に。 ...続きを読む>>

2017 / 11 / 1 特集コラム