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魚介類・海藻類・シーフード

あさりの炊き込みご飯

春はあさりが産卵に備えて栄養を蓄え、身もふっくらと肥えてとても美味しくなる季節。この旬の時期に食べたくなる代表的な料理のひとつが、あさりの炊き込みご飯! ...続きを読む>>

2017 / 02 / 20 特集コラム

子孫繁栄と子宝を願う。手作りおせち「味付け数の子」

おせちを豪華に彩る黄金色。子孫繁栄を願いおせち料理には欠かせない数の子は、鰊(ニシン)の卵。なぜ鰊の子なのに「数の子(カズノコ)」と呼ばれているの? ...続きを読む>>

2016 / 12 / 25 特集コラム

立身出世を願う縁起物、出世魚の鰤を二の重に。手作りおせち「ぶり照り焼き」

「鰤(ぶり)」は、成長するに従って呼び方が変わる、いわゆる「出世魚」。縁起のよい魚とされ、おめでたい席、門出のお祝い、そして、おせちの二の重の「焼き物」としても出されることが多い。 ...続きを読む>>

2016 / 12 / 1 特集コラム

有機しらたきと生たらこ(助子)の煮物

生の鱈の子(魚卵)。スケソウダラの魚卵は「助子」と言われる。鍋に入れていただくのも美味しいが、そのまま煮つけにしてもおいしい。白滝との相性は抜群! ...続きを読む>>

2016 / 11 / 20 特集コラム

有機味噌の鯖味噌煮「秋さばの味噌煮」

日本人には身近でなじみ深い魚「鯖(さば)」は、DHAやEPAといった不飽和脂肪酸が豊富。旬の時期、良質の脂がのった鯖は、煮てもよし、焼いてもよし。日本の伝統的な発酵食品である味噌との相性も抜群!さばの味噌煮がおすすめ。 ...続きを読む>>

2016 / 10 / 1 特集コラム

秋鮭の生筋子からつくる。イクラの醤油漬け

秋鮭の時期になると店頭に並ぶ「生筋子」。漬け汁などに添加物や化学調味料などを使わない、旬の生筋子からつくるイクラの醤油漬。この時期だけの贅沢を思う存分味わいたい。お醤油は是非「有機醤油」を選んで! ...続きを読む>>

2016 / 09 / 25 特集コラム

秋鮭の炊き込みごはん

産卵のため、秋頃に自分が生まれた故郷の川に上ってくる鮭は「秋鮭」と呼ばれる。鮭の身は赤い色は、美容と健康にうれしい抗酸化成分「アスタキサンチン」。土鍋で炊く鮭の炊き込みご飯で、鮭の栄養を丸ごといただこう。 ...続きを読む>>

2016 / 09 / 20 特集コラム

真鰯(マイワシ)のさっぱり梅干し煮 。いわしの梅煮

イワシは「魚」辺に「弱」と書かれるように鮮度を保ちにくく、さらに梅雨から夏にかけては湿度や気温が高く食べ物も傷みやすい時期。そんな季節におすすめの食べ方が、いわしの梅煮。梅を入れることで鰯の臭みも軽減。梅の爽やかな酸味が食欲もそそる。 ...続きを読む>>

2016 / 05 / 15 特集コラム

春色ご飯を炊く。釜揚げ桜海老の炊き込みご飯

「桜海老」の春漁は3月から6月初旬、秋漁は10月下旬から12月下旬という限られた時期のみ。旬の時期、釜揚げの桜海老も店頭に並ぶ。春らしい桜色の「桜えびの炊き込みご飯」で磯の香り豊かな旬の美味しさを味わい、食卓に春の彩を楽しもう。 ...続きを読む>>

2016 / 04 / 20 特集コラム

春のタケノコと新ワカメのお吸い物「若竹汁」

春のタケノコと新ワカメ、どちらも「新物」が出回るシーズンには、思う存分味わいたいもの。筍とワカメの組み合わせは、もちろん味噌汁も美味しいのだが、出し汁とほんのわずかなお醤油で香りづけした、お吸いもの「若竹汁」で。まずはシンプルに、素材の味を味わいたい。 ...続きを読む>>

2016 / 04 / 1 特集コラム