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魚介類・海藻類・シーフード

半夏生に食べたいタコの炊き込みご飯「たこ飯」

半夏生(はんげしょう)は雑節の一つで夏至から数えて11日目。関西地方など地域によっては、この半夏生に「稲の根がタコの足のように大地にしっかり根付くように」という願いを込め、タコをいただく風習があるとか!? ...続きを読む>>

2017 / 07 / 1 特集コラム

有機黒酢でさっぱりと炊きあげる。新物もずくの「もずくご飯」

3月頃から早摘みのもずくが出始め、4~5月頃に天然ものの収穫最盛期を迎えるもずく。ポン酢などでいただくのはもちろんのこと、有機黒酢を加えたもずくの炊き込みご飯もおすすめ。お酢を加えることでさっぱりとした味に! ...続きを読む>>

2017 / 05 / 1 特集コラム

わかめと釜揚げしらすの混ぜご飯

給食のメニューやお弁当でもおなじみのシラスとワカメのご飯。春の新ワカメと釜揚げのシラスでつくる混ぜご飯は、磯の香りが口の中いっぱいに広がる旬のごちそう! ...続きを読む>>

2017 / 04 / 15 特集コラム

あさりの炊き込みご飯

春はあさりが産卵に備えて栄養を蓄え、身もふっくらと肥えてとても美味しくなる季節。この旬の時期に食べたくなる代表的な料理のひとつが、あさりの炊き込みご飯! ...続きを読む>>

2017 / 02 / 20 特集コラム

子孫繁栄と子宝を願う。手作りおせち「味付け数の子」

おせちを豪華に彩る黄金色。子孫繁栄を願いおせち料理には欠かせない数の子は、鰊(ニシン)の卵。なぜ鰊の子なのに「数の子(カズノコ)」と呼ばれているの? ...続きを読む>>

2016 / 12 / 25 特集コラム

立身出世を願う縁起物、出世魚の鰤を二の重に。手作りおせち「ぶり照り焼き」

「鰤(ぶり)」は、成長するに従って呼び方が変わる、いわゆる「出世魚」。縁起のよい魚とされ、おめでたい席、門出のお祝い、そして、おせちの二の重の「焼き物」としても出されることが多い。 ...続きを読む>>

2016 / 12 / 1 特集コラム

有機しらたきと生たらこ(助子)の煮物

生の鱈の子(魚卵)。スケソウダラの魚卵は「助子」と言われる。鍋に入れていただくのも美味しいが、そのまま煮つけにしてもおいしい。白滝との相性は抜群! ...続きを読む>>

2016 / 11 / 20 特集コラム

有機味噌の鯖味噌煮「秋さばの味噌煮」

日本人には身近でなじみ深い魚「鯖(さば)」は、DHAやEPAといった不飽和脂肪酸が豊富。旬の時期、良質の脂がのった鯖は、煮てもよし、焼いてもよし。日本の伝統的な発酵食品である味噌との相性も抜群!さばの味噌煮がおすすめ。 ...続きを読む>>

2016 / 10 / 1 特集コラム

秋鮭の生筋子からつくる。イクラの醤油漬け

秋鮭の時期になると店頭に並ぶ「生筋子」。漬け汁などに添加物や化学調味料などを使わない、旬の生筋子からつくるイクラの醤油漬。この時期だけの贅沢を思う存分味わいたい。お醤油は是非「有機醤油」を選んで! ...続きを読む>>

2016 / 09 / 25 特集コラム

秋鮭の炊き込みごはん

産卵のため、秋頃に自分が生まれた故郷の川に上ってくる鮭は「秋鮭」と呼ばれる。鮭の身は赤い色は、美容と健康にうれしい抗酸化成分「アスタキサンチン」。土鍋で炊く鮭の炊き込みご飯で、鮭の栄養を丸ごといただこう。 ...続きを読む>>

2016 / 09 / 20 特集コラム