ホーム > 特集コラム > オーガニックレシピ > 梅仕事

梅仕事

梅仕事

梅仕事・副産物 / 梅シロップの残った梅でつくる「梅ジャム」

自家製梅シロップを作った後に残る、シワシワの梅の実。梅のエキスが出てしまった後だからと、捨ててしまうのはもったいない!刻んで甘く煮詰めてジャムにしていただこう。パンにつけて食べたり、ヨーグルトに入れても美味しい! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 30 特集コラム

梅仕事・基本の梅シロップ。梅ジュースの作り方

「梅仕事」初心者の方でも簡単にできて、失敗も少ないのが梅シロップ(梅ジュース)。使用するお砂糖によって、シロップの色も味わいも変わるが、初心者の方はまずは基本の氷砂糖から。慣れてきたら、三温糖や甜菜糖などで自分好みの梅シロップにチャレンジ! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 20 特集コラム

赤紫蘇の塩漬け・赤しそおにぎり

初夏の梅仕事と同時期に店頭に並ぶ赤紫蘇。大きくてきれいな赤紫蘇の葉は「赤紫蘇の塩漬け」にしておこう。赤紫蘇ふりかけを混ぜたおにぎりに巻いたり、野菜やお肉などに合わせても。鮮やかな紫色が美しく、食卓も華やかに彩るので作っておけば何かと重宝! ...続きを読む>>

2016 / 06 / 10 特集コラム

梅仕事・副産物 / 赤紫蘇ふりかけ

赤しそ梅干しを作った時にできる副産物、もみ紫蘇でつくる赤紫蘇のふりかけ。梅干し用に漬けていた赤紫蘇(もみ紫蘇)を、天日でカリカリになるまで干し、細かく粉末状にするだけ。あたたかいご飯にふりかけたり、お弁当やおにぎりなどにも! ...続きを読む>>

2015 / 08 / 1 特集コラム

梅仕事・副産物 / 新生姜の梅酢漬け。紅生姜の作り方

一般的に販売されている紅生姜には、着色料や保存料などの添加物が使われることが多いが、本来着色料など必要ない。自家製梅干しの副産物もみ紫蘇や、しそ梅酢を使って漬けた紅生姜は、紫を帯びた赤、華やかなマゼンタ色に染まる。 ...続きを読む>>

2015 / 07 / 30 特集コラム

梅仕事・梅干しの作り方 / 梅の土用干し

梅雨明け、7月中旬から下旬(7月20日頃の土用)にかけ、晴天が続く日を見計らって塩漬けにした梅を3日間天日で干すことを「梅の土用干し」という。太陽の強い熱で梅を殺菌して保存性を高めるとともに、皮や実に適度な柔らかさを与え、風味豊かにする目的もある。 ...続きを読む>>

2015 / 07 / 10 特集コラム

梅仕事・梅干しの作り方 / もみ紫蘇の作り方~赤しそ梅干し

梅干には「白梅干し」と「赤梅干し」がある。梅を塩漬けをした後、そのまま色づけをしないで土用干しするのが白梅干しで、赤梅干し(しそ漬け梅干し)は、塩漬けしてできる梅酢に赤紫蘇を加えることで赤く発色させたものだ。 ...続きを読む>>

2015 / 06 / 30 特集コラム

梅仕事・梅干しの作り方 / 下準備~梅の塩漬け~梅酢

塩漬けであがった梅酢や梅の実にカビが発生しないように、使用する梅はしっかり選別し、丁寧に下準備。使用する甕や落し蓋などは、アルコールでしっかり殺菌してカビ対策を講じるのが肝要だ。 ...続きを読む>>

2015 / 06 / 10 特集コラム

青梅でつくる梅ジャム

1年に一度、ほんの短い間だけの旬の手仕事「梅しごと」。フレッシュな生の青梅をから作る青梅のジャムをご紹介。かすかな苦みと甘酸っぱさが奥の深い、大人味の青梅ジャムは、この時期だけの季節限定味だ。 ...続きを読む>>

2013 / 07 / 10 特集コラム

梅干しの漬け方・作り方

ここ1~2年、食の本来ある姿を見直す原点回帰の流れから、旬の梅仕事を楽しむ人が増加中。自分でつけた梅干しの味は格別だ。化学添加物は一切入らない自家製梅干づくり、まずは少量からでもチャレンジしてみよう。 ...続きを読む>>

2013 / 06 / 30 特集コラム