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海外オーガニック情報

オーガニックを選ぶ理由、オーガニックを強調しない理由 Swiss Delices

何故、オーガニックを選ぶのか?答えは「お菓子やパンは特に、出来上がりの味が主となる素材である小麦粉のクオリティに左右さがち。農薬を使用した小麦粉は最悪。お菓子の味を変えてしまうから」と。つまり、オーガニックが「美味しいから」選ぶ。それが一番の理由だ。 ...続きを読む>>

2014 / 03 / 22 特集コラム

アメリカのオーガニックハムに見習いたい。機能的なパッケージとデザイン性

アメリカのオーガニックスーパーで販売されていた、USDAオーガニック認証を受けたハム。真空でありながらファスナーつきで、一度に食べきれないぶんは、ファスナーを閉めそのまま保存も可能。便利なパッケージとユーモアあふれる楽しいパッケージにも注目。 ...続きを読む>>

2014 / 03 / 19 特集コラム

肉食系から草食系へ。プロテインの摂取目的、トレンドが変化

ムキムキマッチョな肉体改造のためのものから、ヴィーガンやローフーダーを含むすべての人のためのものへ。トータルバランス栄養食として、幅広い層に愛用されるようになったプロテイン。多種多様な素材の中から、ライフスタイルや体質によって選択する時代になってきた。 ...続きを読む>>

2014 / 03 / 18 特集コラム

Natural Products Expo West 2014 米国オーガニック&ナチュラルのトレンド

2014年3月6日〜9日、アメリカ最大規模を誇るナチュラル・オーガニック・健康・エコ関連製品のトレードショー、ナチュラルプロダクツエキスポ「Natural Products Expo West 2014」がAnaheim Convention Centerにて開催された。オーガニック&ナチュラル業界2014年のトレンドは? ...続きを読む>>

2014 / 03 / 13 特集コラム

エディブルスクールヤードを支えている、人や設備や小さな生き物たち

エディブルスクールヤード、ガーデンには、教師と生徒だけでなく、ガーデン専任のティーチャーやコーディネータースタッフなどの専門家がおり、サポートする体制ができている。また、彼らの助言やコーディネートにより、ガーデンを維持するために必要な建物、設備なども整っている。 ...続きを読む>>

2013 / 12 / 5 特集コラム

授業だけではできないことを補う場所。放課後のエディブルスクールヤード・ガーデン

エディブルスクールガーデンは、単に授業の場というわけではない。癒しの場でもあり、授業だけでは補いきれない、生徒のパーソナルな悩みを聞いたり、相談に乗ったり。そんな場としても存在している。 ...続きを読む>>

2013 / 12 / 1 特集コラム

子供たちの手づくり、アイディアが満載 エディブルスクールヤード・スクールガーデン

教職員、生徒、ボランティアの多くの人たちの手により、長い時間をかけて作られ維持されてきた、このエディブルスクールガーデンには、生徒たちのアイディアや手作りのものが満載だ。 ...続きを読む>>

2013 / 11 / 30 特集コラム

食卓を囲む大切さを学ぶ。エディブルスクールヤード・スクールキッチン

学校内に菜園を作り、そこで収穫した作物を使ってキッチンで料理をつくり、食卓を囲む。「このキッチンクラスで、初めて食卓を囲む子もいる。それがアメリカの現実なんです。テーブルを囲んで家族で会話をしながら食事をする、そんな文化ではないのが悲しい。」と、教師は言う。 ...続きを読む>>

2013 / 11 / 25 特集コラム

アリス・ウォータースの哲学が見える、学びの風景・エディブルスクールヤード

カリフォルニア州バークレー市の公立中学校、MARTIN LUTHER KING MIDDLE SCHOOLの「エディブル・スクールヤード」=「食べられる校庭」。アリス・ウォータースの哲学は、今もスクールガーデン内の建物の壁に掲げられている。 ...続きを読む>>

2013 / 11 / 20 特集コラム

スムージーからコールドプレスへ。コールドプレスのジュース店が続々オープン

コールドプレスジュース(cold pressed juices)、いわるゆ低温圧搾で搾ったジュースがアメリカで人気だ。オリジナルレシピのコールドプレスジュースを展開する専門店、独自のデトックスメソッドを提唱するショップなどが、続々と登場している。 ...続きを読む>>

2013 / 11 / 15 特集コラム