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展示会

問われる日本のオーガニック – BIOFACH 2018 から見る日本食品の今後

過去最大規模となった今回のBIOFACH。ここで気になるのは日本企業の動向。今年はJETROが3年ぶりにジャパンパビリオンを出展。同パビリオンに出品した14社を含め、ビオファ全体で日本企業は17社が出展しました。 ...続きを読む>>

2018 / 03 / 10 特集コラム

さらにバラエティー豊かに BIOFACH / VIVANESS 2018

オーガニックフードとナチュラルコスメの国際見本市「BIOFACH / VIVANESS 2018」がドイツのニュルンベルクメッセにて2月14日(水)~の4日間にわたって開催されました。今回の見本市、その特徴やトレンドをいち早くお届けします。 ...続きを読む>>

2018 / 02 / 20 特集コラム

販売期間が限定される季節商品、製菓デコレーションだってオーガニック認証取得

販売期間が限定される季節商品、行事関連商品は、製造や発注数の予測判断が難しいもの。そんな季節製品にもオーガニック認証を取得するかどうか?の判断は、とても悩ましいことと想像できる。 ...続きを読む>>

2017 / 10 / 9 特集コラム

ディスプレイや什器も本物志向。自然との調和を大事にするオーガニック見本市「BioSüd 2017」

BioSüd (ビオズュード)開催はたった一日。それでも出展者たちは、各ブース作りにしっかり力を注いでいる。ビジネス向けでも、美しく、楽しく。魅せる努力も惜しまないのは、さすがだ。 ...続きを読む>>

2017 / 10 / 8 特集コラム

国内のバイヤーを対象とするオーガニック見本市 「BioSüd 2017」ドイツ・アウグスブルグ

2017年10月1日、ドイツの国内バイヤー向けのオーガニック見本市「BioSüd (ビオズュード)」が、アウグスブルグにて開催された。専門性や展示会としての質も高いと、現地出展者、業界関係者の間でも大変評価の高い見本市だ。 ...続きを読む>>

2017 / 10 / 7 特集コラム

キーワードは「手軽さ」と「機能性」 BIOFACH 2017から見る今年の食品トレンド

キーワードは「手軽さ」と「機能性」。スーパーフードやヴィーガンといったジャンルが市場に定着してきたことで、より手軽に生活の中に取り入れることができるものや、ラインナップを幅広くして様々なニーズに対応したものが増えてきています。 ...続きを読む>>

2017 / 03 / 23 特集コラム

政府支援でさらなる発展が期待 BIOFACH / VIVANESS 2017報告

南ドイツのニュルンベルクにて開催された、オーガニック食品とナチュラルコスメの見本市「BIOFACH / VIVANESS 2017」。大きな話題となったのがオープニングに登場したドイツのシュミット食糧・農業大臣による発表です。 ...続きを読む>>

2017 / 03 / 22 特集コラム

イギリス・ロンドンで開催!ヴィーガン・フェスティバル「VEGFESTUK LONDON 2016」

ヨーロッパの中でも最大級を誇るヴィーガン・フェスティバル「VegfestUK London 2016」が、2016年10月22日(土)~23日(日)の2日間にわたり、ロンドンのOlympia Westにて開催された。 ...続きを読む>>

2016 / 11 / 3 特集コラム

台湾最大級の食品見本市「FOOD TAIPEI 2016」にみたアジア有機食品業界の展望

2016年6月22日〜25日、台湾最大級の食品見本市「FOOD TAIPEI 2016」が、台湾・台北市にて開催された。出展者、来場者ともに前年を上回る盛況ぶり。近年健康意識の高まりとともにオーガニックへの注目も高まっており、有機食品メーカーも多数出展していた。 ...続きを読む>>

2016 / 07 / 10 特集コラム

海外展示会に学びたい「成果」を期待させる展示会。運営の効率化と出展社側の取り組み

海外のナチュラル&オーガニックの展示会が元気だ。決して安くはない出展料。それなのに出展したい!と思う理由はどこにある?出展者から「成果」を期待させる「信頼性の確保された質の高いBtoB展示会」であると、高い評価を得られている理由とは? ...続きを読む>>

2016 / 03 / 30 特集コラム