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国内オーガニック情報

量り売りコーナーを“ふだん使い”の買い場にするために

海外のスーパーマーケットでは必要な量だけを購入する「量り売り」のスタイルが根づいています。量り売りコーナーを“ふだん使い”の買い場にするため、ビオセボンの売り場では様々な工夫が凝らされていました。 ...続きを読む>>

2019 / 09 / 6 特集コラム

プラごみゼロへの第一歩。小売店とメーカーのタッグで時代をリードする

バルク用オーガニックナッツやドライフルーツを提供する、アルファフードスタッフ株式会社営業本部長の浅井氏と、ビオセボン・ジャポン株式会社広報の四十八願氏にお話を伺いました。 ...続きを読む>>

2019 / 09 / 6 特集コラム

G7内で日本は最下位「マイクロプラスチック問題」に関する国際比較調査

世界で問題視されている「マイクロプラスチック問題」に関する国際比較調査で、G7各国の企業関係者700名を対象に実施した調査の結果、国、企業、個人の意識、行動レベルは全てG7内で日本が最下位という結果に。国際社会において大きく出遅れる結果となりました。 ...続きを読む>>

2019 / 06 / 10 特集コラム

Natural & Organic Products Europe 2019 レポート

今年もロンドンで行われたトレードショー『Natural & Organic Products Europe』。今年の来場者数は昨年に比べ、3%ほど上回ったそうです。今年のトレンドはCBDオイル。脱プラ・エコへの動きも忘れてはならない大きなトレンドです。 ...続きを読む>>

2019 / 05 / 14 特集コラム

在日フランス大使館主催「日本のビオ市場 2018」討論会ビデオプログラム

在日フランス大使館主催にて開催された討論会「日本のビオ市場 2018」のビデオプログラムが公開配信されました。日仏双方のビオ(オーガニック)業界関係者6名が討論会に参加し、3つのテーマに沿ってそれぞれの体験談を共有。双方向的に意見が述べられました。 ...続きを読む>>

2019 / 03 / 13 特集コラム

【オーガニック番付2018】オーガニック業界の話題とヒット商品を総まとめ

オーガニックプレスが「オーガニック番付2018」を発表!2018年の1年間を通して話題になった商品やサービス、キーワードをランキング形式でご紹介します。今回の番付の第1位は「プラスチックフリー(PLASTIC FREE)」「ゼロ・ウェイスト(ZERO WASTE)」というキーワードに決定! ...続きを読む>>

2018 / 12 / 20 特集コラム

売場での表現もアドバイス。あらゆる角度からリテールをサポート / 伊藤忠食品株式会社

伊藤忠食品株式会社による展示会「FOODWAVE 2018 TOKYO」では、様々な商品の提案にとどまらず、実際の売場でどう魅せるか?どう表現するか?など、具体例なども挙げてアドバイスすることで、販売を後押ししていました。 ...続きを読む>>

2018 / 08 / 1 特集コラム

伊藤忠食品によるビューティー&ヘルスケア市場への取り組み / FOOD WAVE 2018 TOKYO

卸売事業に加え新たな市場づくりに向けた取り組みを行う伊藤忠食品株式会社。2013年頃からオーガニック&ナチュラル製品のMD提案にも力を入れてきました。2018年度は、前年比125%の売上計画を組んでいます。 ...続きを読む>>

2018 / 08 / 1 特集コラム

もっとオーガニックフレンドリーなお店になるには?惣菜部門への期待「BIO-RAL(ビオラル)靭店」

「BIO-RAL(ビオラル)靭店」売場の奥には、デリカテッセン(弁当・惣菜売場)が。2Fには、1Fで購入したものを食べることができるイートインスペース「ビオラルガーデン」もあります。 ...続きを読む>>

2018 / 06 / 1 特集コラム

多様な消費者ニーズに対応。オーガニックフレンドリーなスーパー「BIO-RAL(ビオラル)靭店」

株式会社ライフコーポレーションによる新業態「BIO-RAL(ビオラル)」。なかなか一言で表現する言葉が見つかりませんが、オーガニックフレンドリーなお店。こんな言い方が一番しっくりくるような気がします。 ...続きを読む>>

2018 / 06 / 1 特集コラム