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ごはんの友

有機セロリのきんぴら

主に茎の部分を食べる事の多いセロリ。根に近いところの方が柔らかく、葉っぱの方に向かうにしたがって固く、細く、筋が多くなっている。栄養豊富なセロリの葉、捨ててしまうのはもったいない!まるごと、無駄なく美味しくいただこう。 ...続きを読む>>

2019 / 06 / 3 特集コラム

あさりの佃煮

たくさん旬のあさりを入手したら、自家製のあさりの佃煮を作ってみては?この時期ならではの活あさりで砂抜きするところからはじめてみよう。あさりのエキスに含まれるうま味も栄養も残さず閉じ込めた佃煮は、ごはんのお供におすすめ! ...続きを読む>>

2019 / 04 / 1 特集コラム

有機大根のべったら漬け

ポリポリとした大根の歯ごたえと、甘さが美味しいべったら漬け。市販品の多くはべたべたとして甘さが強すぎたり、人工甘味料を使っているものも。甘酒を作る要領で麹床を作り、一から手作りも可能!自分好みの麹漬けにチャレンジ。 ...続きを読む>>

2019 / 03 / 20 特集コラム

沢庵が漬かりすぎてしまったら「たくあんのきんぴら」

自家製沢庵(たくあん)がしょっぱくなりすぎてしまったり、発酵によって酸味が強くなってしまった時におすすめなのが、たくあんのきんぴら。食べきれずに余ってしまった時なども、捨てずに活用してみて。 ...続きを読む>>

2019 / 02 / 5 特集コラム

有機大根を干して漬ける。沢庵(たくあん)の作り方

干されてシワシワの見た目、旨味が凝縮されしょっぱくて歯ごたえがある、昔ながらの沢庵(たくあん)。近年、たくあんは、すっかり漬けるものから買うものになってしまった。沢庵の作り方は意外と簡単。是非チャレンジしてみて! ...続きを読む>>

2019 / 02 / 1 特集コラム

薄皮丸なすの浅漬け

山形県置賜(おきたま)地方の伝統野菜、薄皮丸茄子のお漬物は、夏のお茶請けやご飯の友として定番。小さく丸い茄子で一口サイズ。皮が薄くすぐに漬かり、パリッとした食感は浅漬けに最適! ...続きを読む>>

2018 / 09 / 15 特集コラム

古漬けになってしまったら。ぬか漬けの「かくや」

ぬか床からうっかり取り出すのを忘れてぬか漬けが「古漬け」になってしまった時、しょっぱくなってしまった場合など、そのまま捨ててしまっては勿体ない!塩出しして細かく刻んで「覚弥(かくや)」に。 ...続きを読む>>

2018 / 08 / 5 特集コラム

かす床(粕漬け)の作り方

ビタミンやミネラルも豊富な酒粕で、自家製粕漬けづくりにチャレンジしてみよう。酒粕をベースにした「かす床」に食材を漬ける、粕漬け。野菜だけでなく、お魚やお肉などを漬けても美味しい! ...続きを読む>>

2018 / 07 / 30 特集コラム

ぬか床(糠漬け)の作り方

糠漬けは、植物性乳酸菌のちからにより発酵させて作った「ぬか床」に野菜などの食材を漬けたもの。作り方は意外と簡単!無農薬の米ぬかを入手して、まずはぬか床から作ってみよう。自分で漬けたお漬物の味は格別! ...続きを読む>>

2018 / 07 / 25 特集コラム

乳酸発酵の本格「柴漬け」

京都の伝統的なお漬物「柴漬け 」は、乳酸発酵の自然熟成によりつくられるもの。原材料は、茄子と赤紫蘇と塩のみとシンプル!枝付きの赤紫蘇が流通する梅仕事シーズン、本格的な柴漬けにチャレンジしてみては? ...続きを読む>>

2018 / 06 / 10 特集コラム