量り売りセルフサービス導入Bio c’ Bon (ビオセボン)は、環境にやさしい買い物スタイル文化の先導者となるか?
「Bio c’ Bon (ビオセボン)麻布十番店」が、「有機野菜の量り売り」を導入。ドライフルーツやナッツ類のセルフスタイルの量り売り、専用の什器を陳列したコーナー(バルクコーナー)も設けられた。
「Bio c’ Bon (ビオセボン)麻布十番店」が、「有機野菜の量り売り」を導入。ドライフルーツやナッツ類のセルフスタイルの量り売り、専用の什器を陳列したコーナー(バルクコーナー)も設けられた。
日本初上陸の「Bio c’ Bon (ビオセボン)」。記念すべき第一号店が、2016年12月9日(金)東京港区の麻布十番、旧ピーコックストア跡地に誕生!
ひかり味噌株式会社は、2009年より夏季と冬季に期間限定で実施され今回で17回目となる「特別味噌販売」を、本社と工場のある地元、長野県で開催する。
2016年7月16日(土)に開催された、オーガニック・エコ農と食のネットワーク(NOAF)設立記念シンポジウム。3連休の初日となる土曜の開催にもかかわらず、有機業界関係者、生産者、流通、大学、行政からなど、様々な分野にまたがる参加者が一同に会した。
オーガニックに対する正しい理解を深め、オーガニックを見て、感じて、学んで、体感するイベント「オーガニック・デイ・ジャパン」が開催。
ナチュラルローソン商品部部長 稲葉氏による「ナチュラローソンの“いま”と“これから”」をテーマとしたセミナー。キーワードは「地域」「バイイングというスタイルからの脱却」
「rooms31」を終え、ロハスワールドゾーン「エシカルコスメ」監修の小松和子さんに、バイヤーの反応、これからの市場についてなど、流通、小売、メーカーの方が聞きたい、知りたい!といった内容を中心に、インタビューさせていただきました。
2015年8月28日(金)に開催されたオーガニックマーケティング協議会 第2回定例会。「オーガニックもどき?」が氾濫する中、一般消費者は製品パッケージのどこを見て購入しているのか?
第6回フードマーケティングセミナー「アメリカに見るオーガニック最新事情」レポート。笹井氏による、顧客の消費志向「生活必需」「人生充足」の二極化。「どちらでもない中途半端な店は急速に客離れ、売上減少が進む」
「ノンシリコン」という言葉だけが独り歩きし、「シリコン=悪」「ノンシリコン=自然派」というイメージがついた。まるでノンシリコンシャンプーすべてが自然派でオーガニックシャンプーであるかのように誤解されている。