
ココシーズンズで定番の大人気商品!貴重な安曇野放牧豚を有機調味料を使ってチャーシューに仕上げました。ぜひ食べ比べていただきたいロース・もも・バラの3種類を、クラウドファンディングサイトMakuakeにて先行販売中です。
▽クラウドファンディングMakuake
一目惚れからの猛アピール!老舗オーガニックスーパーが追い求めた安曇野放牧豚の叉焼
https://www.makuake.com/project/coco-seasons/
調味料が全てオーガニック
チャーシューの味付けには、すべて有機食材を使っています。
主役のお醤油には、弓削田醤油さんの有機醤油を使用。厳選された国内産有機大豆と国内産有機小麦を使用して、約1年間杉製の“木桶”で醗酵熟成されています。木桶には、蔵独自の何種類もの酵母菌や乳酸菌が住み着くので、深みのある香りの良い醤油を醸造することができるのです。また、何種類もの菌が時をずらして醗酵するため、時間がかかっています。日本の原材料を使用して、日本の気候風土にあった醸造法! !これが最もうまみを引き出してくれるのです。
砂糖はムソーの有機てんさい糖を使用。リトアニアの広大な大地で有機栽培された甜菜(砂糖大根)を100%使用した、まろやかな風味と、後味のひかないすっきりとした甘みです。
みりんは有機三河みりんを使用。有機本格仕込み。全ての原料米が自然環境の循環を考慮した有機農法で栽培されています。自然の生態系の中で育てられたお米、これが全ての原材料です。だから、お米の旨みと甘みが違います。みりんの甘みは自然な米の旨みです。素材の持ち味を引き出しいつもの料理がワンランク上の仕上がりになります。100%国産の有機栽培米だけを使った“有機みりん”はこれだけです。
にんにくと生姜ももちろん、オーガニックです。
【安曇野放牧豚チャーシュー】
原材料:安曇野放牧豚、有機醤油、有機てんさい糖、有機みりん、有機にんにく、有機生姜

■ロース
チャーシューの王道!赤身と脂のバランスが良い部位です。薄くスライスしてラーメンに載せるのも良いですが、煮卵と一緒にチャーシュー丼におすすめ。融点が低いからこそ、チャーシューにしても柔らかく、旨味をたっぷり味わうことができます。
■もも
しっかりとした食べ応えのもも。脂身は一番少ない部位になりますが、お肉は好きだけどカロリーも気になる方、逆に脂身は少し苦手な方におすすめです。薄めに切って、わさび醤油で愉しむのがおススメです。
■バラ
肉の旨みにタレの旨みをたっぷり加えて。安曇野放牧豚のまろやかな食感。辛子を付けるのがおススメです。

安曇野放牧豚について
安曇野放牧豚は、アニマルウェルフェアの考え方に則り、北アルプスを望む標高800mの山中で、たっぷりと日光を浴び、自然の風にさらされ、適度な運動をしながら、安曇野の自然につつまれ育っています。生体重50kg (生後70日〜100日)で放牧を開始。肥育期間を、通常の一般流通している豚よりじっくりと100日前後長く取り、体重150kg〜180kg前後(生後240日〜270日)で出荷されます。
豚にとってストレスとなる状況は極力排除し、十分な放牧面積(原則1頭当り10坪)を確保。豚たちは里山の自然の中で、自由に動きまわり、自分にとって快適な環境を自分で見つけながら、ストレスとは無縁の環境で育ちます。また、松本ブルワリーの絞った後のモルトや北海道のジャガイモ、クルミ、お米、大豆を食べています。配合飼料をベースにしていますが、安曇野の地で採れる旬のグルメを食べ健康に育っています。抗生物質・ホルモン剤は一切投与していません。(※現在、豚熱蔓延の為、CFSワクチンを投与しています。)

ストレスなく開放的な環境で育った豚は、豚肉独特の臭みや雑味も少なく、きめ細かくしっかりとした食感の肉になります。またその脂身は、甘く歯ごたえがあり、あっさりとした後味のため、脂身の苦手な方にも美味しいと好評をいただいています。さらに、煮炊きした際の灰汁がほとんど出ないことも安曇野放牧豚の大きな特徴です。
安曇野放牧豚は認定店のみの取り扱いとなっており、ホテルやレストランでのお取り扱いで人気を誇っています。スーパーでの取り扱いは当店(ココシーズンズおよびクランデール)のみです。
▽クラウドファンディングMakuake
一目惚れからの猛アピール!老舗オーガニックスーパーが追い求めた安曇野放牧豚の叉焼
https://www.makuake.com/project/coco-seasons/
▽スーパー クランデール
https://courantdair.jp/
▽ココシーズンズ
https://coco-seasons.jp/