【農林水産省】畜産物の環境負荷低減の取組を見える化!牛乳乳製品・牛肉で「実証用みえるらべる」
畜産物の環境負荷低減の取組を見える化!牛乳乳製品・牛肉で「実証用みえるらべる」の販売実証を実施中。温室効果ガス低減の取組評価結果を、3段階の星で消費者に分かりやすく「見える化」するものです。
畜産物の環境負荷低減の取組を見える化!牛乳乳製品・牛肉で「実証用みえるらべる」の販売実証を実施中。温室効果ガス低減の取組評価結果を、3段階の星で消費者に分かりやすく「見える化」するものです。
環境省「環境表示ガイドライン」が13年ぶりに改訂されました。グリーンウォッシュへの対応強化と、適切な環境情報提供のあり方の再整理を目的にとしています。
12月8日「有機農業の日(オーガニックデイ)」をきっかけに、有機農産物等を活用した給食の提供や有機食品の販売促進、情報発信などに取り組んで、有機農業の推進に参加してみませんか?
2025年10月1日英国、米国、オーストラリア、ニュージーランドとの間で有機酒類の同等性が発効。有機日本酒等の輸出拡大に期待!英国、米国、オーストラリア及びニュージーランドの有機酒類に、JAS制度に基づき「有機」等と表示も可能に。
経過措置期間の終了に伴い、有機酒類の製造業者又は輸入業者は、登録認証機関から有機JAS認証を取得し、有機酒類に有機JASマークを貼付することが必要となります。
2025年5月18日から有機酒類、有機畜産物及び有機畜産物を原料とした有機加工食品について、有機(organic)と表示してEU加盟国へ輸出可能に。EUの制度による認証を受けた有機酒類等の輸入は5月16日から「有機」等と表示可能に。
農水省公式YouTubeチャンネル「BUZZ MAFF」の環バ課日誌にて、「有機農業の日」に関する動画を公開!是非ご覧ください。
12月2日(月)~13日(金)、農林水産省の食堂で「オーガニックフェア」開催!「あふ食堂」では、オーガニックフェア期間中に提供されるご飯はすべて有機米に!有機野菜を積極的に使用しています。
農水省が「有機農業の日」特設サイト開設。特別期間中は「学校給食での有機農産物の利用」「有機食品の販売促進の取組」を推進すると共に、「有機農業関連イベント」をご紹介します!
2024年1月1日(月)より、有機JAS認証を受けた有機酒類について、有機(organic)表示を付けて台湾への輸出が可能に。台湾の有機酒類を輸入しても「有機」等と表示することができます。