ドイツと互角!?オーガニックが進むチェコの実態
チェコという土地柄、様々な国に近い国だからこそのオーガニック商品が、国境の垣根なく集まりやすい素敵な国!欧州のオーガニック市場をまとめて見るのに、これからはプラハ出張することを決意した回になりました!
チェコという土地柄、様々な国に近い国だからこそのオーガニック商品が、国境の垣根なく集まりやすい素敵な国!欧州のオーガニック市場をまとめて見るのに、これからはプラハ出張することを決意した回になりました!
街中にvegan(ヴィーガン)やraw(ローフード)、mindful(マインドフルネス)なショップ溢れていました。オーストリア、移住しなくとも数週間でも音楽とアートに触れながらリトリート的な過ごし方できそうですね♪
バルクストアNEGOZIO LEGGEROさんへ。丸くり抜かれた穴にバルクで入れられた素材が入った筒がはめ込まれているタイプ。量り売りの専門店、小麦や豆の種類も豊富で、お米も古代米などたくさんの選択肢があります。
首都メキシコシティは2020年1月よりスーパーなど小売店でのプラスチックバックの配布が禁止になり、提供したお店は罰金なのでマイバック必須です。オーガニックショップがメキシコシティ中心部だけでもいくつもありました!
オーガニック専門のスーパーがまだまだ少ない中、上海で数店舗展開している「GREEN&SAFE」。デリ、カフェ、レストランが併設。有機野菜や生鮮食品の他、加工食品、ワインやパンなども購入できる、おしゃれなお店!