Business Trip Reports

一流オーガニックシェフが手掛けるヴィーガンスープがチルドで流通

2026-04-26T21:43:43+09:002024年3月6日|Categories: WORLD, 海外トレンド|Tags: , , |

TressBrüderのオーガニックスープ。デメター認証でVEGAN。実はこちらはドイツのスーパーREWEで購入したもので、チルドコーナーにあったもの。日本で言うと日配品や総菜とカテゴリーに入るような感じだ。

オーガニックテンペのバラエティが豊かに!時短、お手軽調理の味付テンペも登場

2026-04-26T17:36:34+09:002024年3月5日|Categories: WORLD, 海外トレンド, 海外展示会|Tags: , , |

海外ではテンペのバリエーションが豊富だ。シンプルな大豆を使ったものだけでなく、黒豆やレンズ豆、ルピナス豆(ルパン豆)で作ったテンペ、“味付テンペ”などもあって面白い。

ドライフルーツもリターナブル瓶!MMP(MACH MEHRWEG POOL)のジャーでデポジット

2026-04-28T12:10:40+09:002024年3月3日|Categories: WORLD, 海外の環境保全|Tags: , , , |

ドイツで購入したガラスの容器に入ったドライフルーツ&ナッツMIX。このジャー、再利用可能なガラスであることに加えて、実はデポジット制度の対象となるリターナブル(Returnable)な容器だということに気がついた。

ドイツのスーパーマーケットにはヒントがいっぱい!有機農産物の脱プラ事例

2026-04-28T11:17:37+09:002024年3月1日|Categories: WORLD, 海外のお店・売り場, 海外の環境保全|Tags: , , , |

ドイツのスーパーマーケットで、有機野菜が実際にどのような包装で売られているのか?ミュンヘン市街地にあるREWE(レーヴェ)の、小型店舗を視察してきた。

有機農産物の包装資材に“堆肥化可能”な素材への転換が求められている

2024-04-22T01:29:48+09:002024年2月29日|Categories: WORLD, 海外の環境保全|Tags: , , , |

環境に優しい包装用資材の選択肢は増え多様化している。“Compostable Packaging”が当たり前の時代に。さらには“家庭用コンポストで堆肥化可能なレベル”のものが求められるようになりそう。

有機農産物の包装資材をサステナブルに!マネしたい海外の事例

2024-05-08T09:44:36+09:002024年2月28日|Categories: WORLD, 海外の環境保全|Tags: , , , , |

BIOFACH 2024では環境に優しい容器入り農産物が!印象的だったのはりんごや梨の紙容器。脱プラのため、エコのため、というだけではもったいない!是非日本でもマネしたい。

Go to Top