2022年注目のフードトレンドはプラントベース・代替肉 / FOODEX JAPAN 2022
FOODEX JAPAN 2022 でひときわ注目を集めていたのが、「代替食・新食材」のゾーン。近年代替食品市場への期待が高まっています。その期待度を象徴するかのように会場は多くの来場者でにぎわい、熱気にあふれていました。
FOODEX JAPAN 2022 でひときわ注目を集めていたのが、「代替食・新食材」のゾーン。近年代替食品市場への期待が高まっています。その期待度を象徴するかのように会場は多くの来場者でにぎわい、熱気にあふれていました。
東急ストアが、新規ブランド「Organicの約束」の展開を開始しました。早速お店に行ってみたところ、野菜売り場の一角に「Organicの約束」コーナーができており、同ブランドの有機野菜や果物コーナーが展開されていました。
量り売りスタイルの八百屋「Organic&Co. 」さんは、従来の対面式の量り売りともまたちょっと違う、会計時の対面計量。日本人のお買い物の習慣にマッチした、古くて新しい?量り売りのスタイルかもしれません。
V.LEAGUE DIVISION2 MEN所属のプロバレーボールチーム「ヴォレアス北海道」を運営する株式会社VOREASは、試合会場で販売する飲食メニューについて、白砂糖や化学調味料フリーのフード展開を開始しました。
「より快適な毎日を、より多くの方々に」をビジョンとするスウェーデン発祥のホームファニッシングカンパニー、イケアから、美味しくて環境にも優しい、プラントベース(植物由来)100%のカップラーメンと有機JAS認証のジュースが登場!
平成31年度 農林水産省 有機農産物安定供給体制構築事業(有機農業等に対する消費者・実需者等理解増進活動支援事業)の一環として、2019年7〜8月生産地を訪問取材させていただいた3地域をご紹介。
平成31年度 農林水産省 有機農産物安定供給体制構築事業(有機農業等に対する消費者・実需者等理解増進活動支援事業)の一環として制作された普及動画を公開しています。是非ご視聴ください。
バルク用オーガニックナッツやドライフルーツを提供する、アルファフードスタッフ株式会社営業本部長の浅井氏と、ビオセボン・ジャポン株式会社広報の四十八願氏にお話を伺いました。
海外のスーパーマーケットでは必要な量だけを購入する「量り売り」のスタイルが根づいています。量り売りコーナーを“ふだん使い”の買い場にするため、ビオセボンの売り場では様々な工夫が凝らされていました。
在日フランス大使館主催にて開催された討論会「日本のビオ市場 2018」のビデオプログラムが公開配信されました。日仏双方のビオ(オーガニック)業界関係者6名が討論会に参加し、3つのテーマに沿ってそれぞれの体験談を共有。双方向的に意見が述べられました。